要件の整理からPoC、本格開発、運用まで、まるごと請け負うDXパートナー。作って終わりではなく、成果が出るまで貴社の隣で伴走します。
教科書・教材の出版で知られる新興出版社啓林館と、25年DX開発に取り組んできたサグブレイン。両社が共同で、日本企業のDXを支える開発体制「RemotePool」を運営しています。啓林館が運営するICT人材育成プログラム「B-JET」で育った人材が、その開発の中核です。
※ お客様との契約・ご請求・開発およびサポートの責任は、株式会社サグブレインが単独で負います。
DX推進人材を求める企業は多い。けれど推進役は社内調整に追われ、突破口を開けずにいる——必要なのは、もう一人の担当者ではなく、隣で突破できるパートナー。25年DXに向き合ってきたサグブレインと、ICT人材を育ててきた啓林館。両社が共同で、貴社の突破口をつくります。
受発注の関係ではなく、共に成果を追う。25年培ったパートナーイズムを、貴社のDXに持ち込みます。
啓林館と共に育てたB-JET人材とAI活用で、社内では止まっていた開発を前へ。品質はサグブレインの審査で担保します。
要件定義から開発・運用まで一括で引き受け、進行も品質もサグブレインが担います。発注側の負担は最小限です。
貴社の開発の中核を担うのは、啓林館が運営するICT人材育成プログラム「B-JET」で育った人材です。日本語・ITスキル・日本式ビジネスマナーを修めた修了生の中から、サグブレインが選び、育て、実装まで責任を持ちます。
B-JETプログラム全体の実績です。B-JETは2017年にJICA(国際協力機構)とBCC(バングラデシュコンピュータ評議会)により設立され、現在は株式会社新興出版社啓林館に移管されています。
サグブレインは、B-JETの入口から関わっています。
選考から関わるから、見極めが効く — 第15期(2025年10月開講)はAI選考プラットフォーム「Remote Pool RMS」で約1,000名の応募者から24名の選抜に貢献。第16期(2026年10月開講)も募集・選考を実施中です。
育成期間中から、実際の開発現場で — 第15期生がサグブレインで現役エンジニアと共に、実際の製品開発に参加しました。書類ではなく、仕事ぶりで見ています。
修了生を、サグブレインの社員として採用 — 2020年から累計15名。直近では2026年に第15期修了生4名がインターンを経てフルタイム入社しました。
選び、育て、雇うところまで同じ体制で行っています。貴社の案件にも、そうして選ばれた人材が入ります。
ログイン後の進め方を、そのままお見せします。相談は無料・専門知識は不要です。
週次レポート:需要予測ロジックの実装が完了
アイデアの検証から本格開発・運用まで、ほしいシステムを段階的に、確実に形にします。
「これ、形になる?」を固定額で素早く検証。AIが要件を整理し、目利き役が精査。AIコーディング×精鋭エンジニアの体制により、30万円でもバックエンドまで実装した“動くシステム”をお届けします。できる範囲は提案書で事前にお示しするので、安心して始められます。
PoCで手応えを得たら、本格開発・運用までシームレスに移行。マイルストーンごとに成果を確認しながら、着実に進めます。
要件定義・開発・品質管理・運用までRemotePoolが一括で請け負います。発注側の負担は最小限。実現したいことに集中できます。
「やりたいこと」を、まず30万円(+税)の固定額PoCで検証。AIが整理した要件を目利き役が精査し、バックエンドまで動く形でお渡しします。
Access・旧VB・老朽化したオンプレ基幹など、属人化したシステムをクラウド/Webへ刷新。データを引き継ぎ、業務を止めずに移行。
中核業務ひとつ(例:受注入力)をWeb画面+データベースで再現し、実データを取り込んで動作確認まで。
Excelの手作業・転記をなくし、入力から承認・帳票出力まで一気通貫で自動化。
申請→承認→帳票出力など、1つの業務フローを実際に動く形で構築します。
社内ナレッジやFAQをLLMが自動回答。一次対応を自動化し、担当者の負荷を削減。
御社の実際のFAQ・社内文書を取り込み、自社データでの回答精度を体感できるチャットを構築。
過去データから需要を予測し、発注・在庫を最適化。欠品と過剰在庫を同時に削減。
実際の過去データ(1品目〜1カテゴリ)で予測モデルを構築し、精度と削減効果を数値で確認。
散在するデータを統合し、KPI・売上・進捗をリアルタイムに可視化。
実データを接続し、主要KPIをリアルタイム表示するダッシュボードを動く形で構築。
Web予約・受発注をスマホ対応で。決済・通知・カレンダー連携まで。
予約登録→確認→通知までの基本フローを、スマホで動く形でお渡しします。
やりたいこと・困りごとを伝えるだけ。要件定義から開発・運用まで、貴社のDXパートナーとしてまるごとお引き受けします。登録は30秒・無料。まずは相談だけでも大丈夫です。